Canpana storia 絵画シリーズ
グスタフ・クリムト/《死と生》より
花に囲まれて微睡む老若男女とそれを見つめる死神の対比の絵画です
絵画の画面と同じ様に、左右で対比となるそれぞれ《死》と《生》を表すデザインに仕上げました。
《死》は墓石の様な十字架のビーズ、黒・緑、ブルー・パープル系のダイヤ型パール、様々な大きさの十字架などで絵画の死神のままの印象を長さのある耳飾りにしました。
《生》は全体的に丸いフォルムと絡み合う花々等で生命の循環を表現しています。
花にはドライフラワーを閉じ込めたオリジナルのチャーム、USA製ブラス、クリムトが描く花の様なビーズなど様々な素材を使いました。
お花のビーズの色、柄は個体差が激しい為ランダムになります
⚠️ピアス・イヤリングの希望を購入ページの備考欄にご記入ください。 (記入のない場合はイヤリングになります。)
ピアスはポスト式、イヤリングはネジバネ式を採用しております。