Canpana storia 絵画シリーズ
グスタフ・クリムト/《愛》より
見つめ合う男女の運命的なシーンと、それを見下ろす子供、女性、老人という人生のダイジェストを表した絵画
絵画を囲むピンクの薔薇を小さなヴィンテージカボションとしてトップに配置し、
生から死までを表す子供、女性、老人の3人を天使と十字架でデザインしています。
メインの見つめ合う男女の女性は純潔を表すユリのシンボル、男性と2人を包む闇を黒いキルタンサスの花で表現しました。
⚠️ピアス・イヤリングの希望を購入ページの備考欄にご記入ください。 (記入のない場合はイヤリングになります。)
ピアスはポスト式、イヤリングはネジバネ式を採用しております。